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久しぶりにフジファブリック聴きました。
ボタンメーカーでこれ出なかったら聴かなかったと思うので、リプくれた方、そして、しむらさん亡き後も奏でていたフジファブリックにも感謝です。
しむらさん亡き後、本当に聴いてなかったのでなんだか感慨深い・・・
新宿の厚生年金会館のライブ、最後列で観たのが最後だったんだなぁ・・・

そして出来の方はいつも通り、『起』しかないんですが、イルーゾォの目的は『鏡の世界から解放(つまり本当の死)』、フーゴは『この世界で生きる目的を得ること』、のつもりでした。
表現出来てないな・・・。

解釈違いだったら、本当に全方位に平謝りなんですが、書いてる本人は結構楽しんでました。

5月:映画タイトル

5月に観た映画。
先月に引き続き、一言感想付けてます。
ネタバレに一切配慮してませんので、ご了承下さい。
ところで、ネットフリックスのオリジナル映画はタイトルセンスが微妙すぎて、ちょっと損してませんか。
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久しぶりにギアイル書いた。
しかもやっとドーナツホールの呪いから解放された。

いつかフーイルで書いた、暗チが傷だらけで生存したら、のギアイル版なんですが、この設定ならフーイルよりギアイルの方が合う気がする。
あんまり暗くはしたくなかったのと、そういう話にしたかったので身も蓋もない話になってます。
状況説明のためだけに長くなった感じですが、インセプションとかいう映画は世界観のルール説明に上映時間の半分くらいを費やしているので、それよりは多分少ない。
あと、ギアッチョが言い出せば皆反対しないと思いますが、それを『仲間意識の強さ』と取るか、『そういうとこはちゃらんぽらんだから』と取るかは、解釈によるでしょうが、個人的には後者で。
暗チは皆、程度の差こそあれ、倫理観も正義感も常識もグラグラでグダグダで良い、と思ってます。

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Assassino更新。
イルーゾォ、メローネ、ギアッチョの転生話なんですが、そこはかとなく暗いです。
ギアッチョなんか名前しか出てこんし。
「大変申し訳ありませんが、パッションで読んでください」という話なんですが(いつも通り)、一応設定はあります。
(長くなりそうなので分けます・・・)
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散らばった金平糖を探せ、少し改編しました。
とはいってもオチは変わらないですし、基本は変わりません。
ただワンシーン追加した他に、色々と書き換えてます。
とうとう一万字を越えてしまったのでページ分割しました。ほんと、無駄に長いです。

今後もシーン追加するかもしれませんが、オチは変わらないし、続きを書く事はないです。
それだけは断言できるので、なんというか改編しなくて良いのでは、という気はするのですが、そこらへんは自己満足でやってると思ってください。

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フーイル更新。
1ヶ月遅れのパスクア、去年書いたハロウィンのやつの続きです。
これ、フーイルなのか微妙なのですが、どうなんですかね。
個人的には、フーゴはこの少女の支援者になればいいとは思ってます。
あしながおじさん。
でも、あしながおじさんは手出しちゃうので、ちょっと違う。

今さらですが、ギアイルのルートもある気がしてきたよ・・・

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ギアイル更新。
ドーナツホールとイルーゾォ流ギアッチョのあしらい方。
暗殺チームの面々は皆それぞれギアッチョのあしらい方を持ってるんでしょうが、イルーゾォは恋人なんでそれ相応のやり方であしらいます。
ドーナツホールについては、フーイルで書こうと思ってたんですが、個人的にフーゴはこういう哲学的問答を嫌いそうなイメージがあって、ギアイルにすげ替えました。
フーゴは超リアリストだし、こういう答えの出ない議論を嫌がりそうな気がします。

次あたりはフーイル希望。
とはいえ、希望なので何が出てくるか分かりませんが。

4月:映画タイトル

4月に観た映画のまとめ。
今月はホラー多め。
今月からモノによっては一言感想付けてますが、ネタバレあるかもしれません。
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更新とか日常とか

フーイル更新。
今回の登場人物はメローネとペッシ。
いつも通り好き勝手に喋らせてますが、まぁ同じ出来事をフーイルの視点から書いてみても面白いかもしれませんが、いつも通り続きはないです。

弥生美術館の森本美由紀展と夢二美術館の描き文字デザイン観てきました。
セツ・モードセミナーは永遠の憧れ・・・
私の性癖(ガリガリ偏愛)のベースは長沢節と楠本まきだからな・・・
ついでに、すっごい久しぶりに東洋文庫にも行ってきた。
学生時代はたくさんお世話になりましたが、もう10年ぶりどころじゃないもんな・・・
駒込駅使ったのもそれくらいぶりで、子どもと来るなんて、月日が流れるのは早いなぁ。
美術館にせよ東洋文庫にせよ、今後、子どもが自発的にこういう場所を利用するようになるのかどうかは分かりませんが、こういう場所があることを知るのは悪いことではないと思ってます。